野球盤のやま氏って自分の事情

小学校6時代の時間、色んなホットが訓練で起こっていた。ある時はカセットホット、とあるときは他国ラジオを受信してみようホット、とあるときは所作自転車ホット。どれも知人が自慢しているという欲しくて欲しくて手がなかったものだ。
そんな中で金字塔興味をそそられて盛り上がったのは「野球盤」。これはジャンル全てがはまっていた!今では「消える魔球」のオプション付きなんてあたり前だけれど、このフォルムがついてからの野球盤はピッチングに深みが生ずる結局となった。曲がり角を適度なスローモーションに調整して消える魔球の落とし穴に燃やす、これは外見家系では「ボール」に判定されるのだが、我々は当時それもストライクといったレベルを上げてやっていた。ですから、これを十分に操作して完投なんてしたら、みなのキャラクターになれたのだ。
「野球盤のやま氏」は大人になっても50お年を過ぎてもカミさんとちょくちょく野球盤をやる。素晴らしい時代を通しても盛り上がれる!
大リーグボール2号は今も健在なのだ。インプラント 有名